うちのブロック長は天然です4 前半

早くもこのシリーズも4回目となりました

今回はわりかし更新が早めですね

特に早い理由もないですが

今回はフォローする事もないので、フォローなしで書いていこうと思います

この日は

日本海が打てるという事で打ちに行く事に

非常に楽だ

ハンドル触ってるだけ

と言っても過言ではない機種だ

雇い打ちするにはこの上ない機種だ

早いし、割もわりかし甘めだし

いい機種だと思う

デメリットとしてはこの機種の釘見が難しい所

僕はですけど

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店に着くともうブロック長はおいでになられていた

相変わらず

のほほーんとした雰囲気で開店を待っていた

まさに癒しだ

僕に気づいて話しかけてきた

ブロック長「うん!久しぶりだな!」

まちゃ「お久しぶりです」

と、他愛もない会話をしていた

そして開店の時間を迎えた

皆んな、入って行く中ブロック長が立ち止まった

僕もブロック長の後ろにいたから立ち止まった

時間にして約数秒

その瞬間ブロック長が僕の方に尻を向けた

そして、こうおっしゃった

ブロック長「うん!屁がでる」

ブッーーーーーとけたたましい音が鳴り響いた

そう、屁をこいたのだ

なかなかの音量だ

僕は

まちゃ「、、、、、」

無言になるしかなかった

正に僕の事を空気としか思っていない言動だ

存在そのものが居ても居なくてもどっちでもいいだろうとしか思っていない

というか

お前なんて空気以下の空気に舞い散るホコリみたいなもんなんだから、俺の屁でより舞い散れるんだから光栄だろ

という立ち振る舞いだ

そしてこっちを一瞬たりとも振り向かず

まるで何も無かったかのように店に入っていった

正に自然過ぎる

正に天然の中の天然だ

あの空間の時間を作り出せるのは、うちのブロック長をおいて他にはいないだろう

僕は時を経つのを忘れていたがなんとか我に返った

危ない、危ない

今から現場だというのに全ての意識をブロック長の

屁!

に持っていかれる所だった

ふと思った

こんな事がある時は何か

一波乱ある時だと熟知している

そして現場が始まった

大体島ベース22〜23くらい

程よい

ハンドル触ってるだけだし非常に楽だ

今日は平和に終わりそうだと安心していた

と思っていた

そして昼が過ぎた頃

まったり打っていたらいきなり白服が登場した

白服「お兄さん、前の週も来てましたよね?」

まちゃ「はい???」

僕はいきなり唐突に言われて何が何だか分からなかった

白服「お兄さんが打つとデータに異常がでるんですよ」

???になるのも無理はない

その理由は後半で


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