【昔話】 初めてスロットの打ち手に対して初めて恐怖を感じた時の話 前半

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今回はこのブログに定着しつつある昔話で。(そう思っているの管理人の自分だけ?w)

めぞん一刻甘の稼働記事が連チャンするんでマンネリ防止という事でつまみを混ぜてって感じで。

今回の昔話はスロットの打ち手に対して初めて恐怖を感じた時の話を書きたいと思います。

皆さんスロットを打っている人に対して恐怖を感じた事はあるでしょうか?

自分は全くありません。

台パンしようが、ガンを飛ばされようが、何かいちゃもんをつけられようが。

まぁ多少は気にしますけど。(多少ね、多少w)

そんな自分が一度だけスロットを打っている人に対して恐怖を感じた事があります。

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それでは書いていきたいと思います。

あれは4号機時代、裏物のハナハナスイカバージョンを打ちに行った時の事。

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4号機ハナハナ(このパネルか記憶が曖昧です)

昔はメーカーと無関係のロムが使われた裏物が普通に店舗に設置されていました。

凄いとこになると裏物のゲーム性を説明した冊子までw

今思うと考えられないですね。

この頃はスロットが大好きでした。

なので期待値稼働を覚えていてもたまーに平打ちしていました。

期待値稼働覚えて平打ちした機種がこのハナハナ裏物でした。

20万握りしめて店に行ったのを今でも覚えています。

因みにこのハナハナ裏物での最高負け額は20万で、最高勝ち額は40万くらいです。

このハナハナを打った時は狙い台である角2に座りました。

そしたら角に

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パンチパーマの大仏のようないかついおっちゃんw

基本的に裏物打つような人はいかつい人多いんでいかつい人に慣れていた自分は特に何も思わず打ち込んでいく事に。

続きは後半で!

 

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